帯広北高等学校

総合文化展で上演しました

 春の帯広北高等学校総合文化展にて、「亀、もしくは……」(原作・カリンティ•フリジェシュ 翻訳・岩崎悦子 脚色・斎藤歩)を上演しました。個性溢れる難しい役柄を精一杯演じきり、またひとつ成長しました。

 

精神科医(?)のハドヴァと医学研修生(?)のヤーノシュ。

精神科医(?)のハドヴァと医学研修生(?)のヤーノシュ。

精神患者に合せて自分は亀だと言い張るヤーノシュ。

精神患者に合せて自分は亀だと言い張るヤーノシュ。

誤解を生み、看護士ヴァンドラークに殴られそうになるヤーノシュ。

誤解を生み、看護士ヴァンドラークに殴られそうになるヤーノシュ。

劇の最後は皆そろってビーフシチューを食べました。

劇の最後は皆そろってビーフシチューを食べました。

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